SNSによって使い手の色が出る

SNSによって利用者の層が違うという印象は間違いなく感じます。いわゆるクラスタという概念が一番しっくりくるような気がします。もともとクラスタは2ちゃんねるで使われれうようになって普及した言葉だとは思いますが、今ではtwitterでも良く目にします。

セフレは保守的な印象を受けます。facebookやtwitterに比べて日本で普及したのも早いですし、今も使っている人は、特に海外志向がある、世の中の流れをキャッチしたい、というような「意識の高さ」を感じさせません。もちろん、3つとも使っている人もいますが、全体的な印象という観点での話です。

twitterは流行を捕まえておきたいと考えている人。また新しい情報、出会い、エンカウントを期待しているように感じます。また特定の趣味についての情報交換もかなり進んでいて、mixiのコミュニティと並んでハッシュタグはその分野での最先端の情報が流れるところでもあります。

FBは海外志向なイメージです。もともと留学にいっていた友人が使い始めたというのもあって、海外の友達とつながるのはFBが便利だというイメージもそこから来ているのかもしれません。正直なところ日本国内の友人だけで使うのならそんなにイクヨクルヨとは大差ないと思います。

今回は3つのSNSについてだけでしたが、他のSNSについてもそれぞれ色やイメージがあると感じています。

将来に向けて、Facebookは仕事に有効。

近年、多数あるSNS(ソーシャルネットワークサービス)のうち、どれかには登録しているという方がほとんどとなりましたが、皆さんはどのSNSアカウントをお持ちですか?
お仕事で使っている方は、様々な工夫をしながら利用なさっているかと思います。
どのSNSが向いているかは人それぞれかと思いますが、これから利用なさる予定の方は少しでもご参考になればと思います。

お仕事でのSNSとして、「出会い系」の場合です。
Facebookの基本は実名登録です。
そして、あらかじめ企業単位や著名人など、お仕事の宣伝をメインに行う場合は、
「Facebookページ」というものもあります。
メル友の場合は、実名登録と言う点での信頼が大きいでしょう。
ツイッターなどのようにwebネームを使わないため、信頼感ある関係作りを行うことが容易だと思います。
ですので、情報の速報性と信頼性を見る方へ与えられるでしょう。
さらに、世界的にPRできるのもメリットですね。

しかし、日本では他のSNSに比べてまだ普及率が低いという部分もあります。
ですので、他のSNSを組み合わせて使うというスタイルが有効でしょう。
ページの見栄えが良いため、ブログやHPという感覚でメインに使うのも良いかと思います。

日本ではまだまだこれから普及率も上がるでしょうから、今のうちに登録して情報発信するとよさそうですよ。

GREEやモバゲーのアプリゲームシステム

本当によく出来てますよねー、というか、何より種類の多さにビックリします。
いつのまにこんなにたくさんのアプリゲームが増えたんでしょう。
といってる自分も、結構はまってしまってる口なのですけれども・・。


最近までワクワクメールなんかにも登録しようという気はしなかったんですが、自分の好きなイラストレーターがイラストを担当して描いているゲームが出てきたせいで・・


携帯のアプリゲーム自体は元々好きでよくプレイする方ではあったので、こうやってはまってしまうのもある種必然的なものがあったのかもしれません。
ただ、個人的にはどうにもあの乙女系恋愛ゲームのCMはすごいなぁと感じてしまいます、あのジャンルのゲームってそんなにCMでプッシュされてきたことが歴史上ないと思うんですが、それをいともたやすくやってしまうのがすごい。


今までの家庭用ゲーム機とはやはり路線、といいますかターゲットになる層などが違うんでしょうね。割とテレビなどが好きな学生などがメインになるからなのでしょうか。
にしても、学生時代なんて現実の恋に大忙しじゃないのかな、とふと考えてみたんですけれども、スマホでベツカレ、なんて言ってるから全く問題ないんですよね!
あー、うまいですね!




まだワクワクメールには登録するな - http://www.cycaminc.com/

新歓コンパで見つけた恋人。

大学を出るとすぐにスーパーマーケットに就職しました。べつになにがやりたいというわけではなくて、とりあえず、アルバイト的な感覚で入ったんです。しばらくして、なにかやりたいことが見つかったら、それに一生懸命になればいい、と思いまして。まあ、バブル時代で、働くところがたくさんあったということもありますがね。
就職して最初のイベントと言いますと、私の場合、花見を兼ねた出会い系サイトコンパでした。まだ初々しい新入社員が顔を並べ、緊張した面持ちでお酒を飲む。懐かしい光景でございます。
私はこの花見兼ノエルコンパで、同じく高卒で入ってきました女の子と仲良くなっちゃったンですね。いや、私は基本的に同じ職場での恋愛などは、あまりいいものだとは思いませんよ。だって、みんながおっしゃるように、恋人が同じ職場におりますと、どうしても仕事に身が入らないからであります。まあ、これはもちろん人によってでございまして、一概には言えませんがね。大体において、そういうものだということです。
しかし、悲しいことに、三ヵ月後に私は埼玉県の新店舗に移されてしまったのでした。これではデートすら、なかなかできません。しかし、それでも私たちは三年以上つきあってましたね。結局は別れたんですが。